「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」35〜36話

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35〜36話のあらすじ

・閉じ込められて3日目、鬼灯から直接話を聞くまでは、鉄の神の花嫁にはならないと言い張る小夜

・春の神が結界を壊してくれて、小夜を助け出してくれる

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」35〜36話の感想・考察

小夜が、春の神様の振袖を清めたことが、ここでかえってきましたよ。春の神様、めちゃ美しいです。

いいことすると、それが巡り巡って、自分に戻ってくるんですね。

絵が本当に綺麗で。春の神様は、見た目だけでなく、お人柄も華やかな感じがいいですね。

小夜ちゃんを助けてくれてありがとうございます!

赤金はいい気味というか、まんまと春の神様にしてやられて、小夜ちゃんを逃してしまいました。

悪いやつではなさそうなんだけど、ちょっと、強引すぎるのよね。宵街で小夜ちゃんに一目惚れしたみたいだし、あいつらに嘘の情報を吹き込まれているとはいえ、小夜ちゃんが嫌だと言っているのに聞く耳も持たないし。

だめだね、こういう男は。

37話に続きます

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