「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」39〜40話

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39〜40話のあらすじ

・御殿が味方になってくれて、小夜は屋敷の中に入れた

・鬼灯は豊玉姫様に勾玉を献上するが、眼が曇り切っていると言われて苛立つ

・侍女が投げた勾玉を取ろうとして飛び出す小夜、その姿を見て我を取り戻す鬼灯

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」39〜40話の感想・考察

御殿自体が味方になってくれるなんて、これも小夜ちゃんの人徳ですね。

よかった、桜とはやはり格が違う。清めの巫ですもの。そして、鬼灯様のたった一人の花嫁ですもの。

鬼灯様の前に出てしまった小夜、どうなることかと思いましたが、やはりちゃんとわかってくれた!!

小夜を見た瞬間に術が解けるなんて、これを愛と呼ばずしてなんと呼ぶ!

豊玉姫様も、自分に神域に小夜を連れて行き、お前は何者だと質問しているところに、術が解けた鬼灯様登場!

すっかり元に戻ってる。よかったです。

41話に続きます

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