「陛下わたしを忘れてください」73話

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73話のあらすじ

・ルーニアの証言を裏付ける3冊目の本を持ってきた、ウラノスとコーネリア伯爵

・自分の名を歴史に残したくて、ハーデュスを犠牲にしようとしていた皇帝

・剣と宝石をドラゴンに返そうと、ヘリオスとウラノスが埋もれたドラゴンを救おうとする

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「陛下わたしを忘れてください」73話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

なんと。かなり壮大な悪事でした。

本当は、呪いがかけられたのは皇室だけど、それをクロノア家におしつけ、ハーデュスを皇帝にする。

その上で、戦争でも疫病でもなんでもいいから、厄災を起こし、ハーデュスを倒してから自分が人々を救うことで、歴史上唯一無二のキュ星主になろうとしたなんて。

まあ、兵士たちは、困りますよね…一応、皇帝陛下を守る立場で、いきなりハーデュスとルーニアに、皇帝は悪人なんだと言われても。どっちにつけばいいか、わからない。

ドラゴンが出てくれば全て解決するはずなので、次回の双子の活躍に期待しましょう!

74話に続きます

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