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・皇帝が何を言っても、息子たちを信じて待つハーデュスとルーニア
・ルーニアは、皇帝の戯言に、ハーデュスは自分たちを守ってくれる普通の父親だと反論する
・皇帝はなにがなんでも、ハーデュスとルーニアを始末したい
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こいつらほんとに自分勝手で、人の犠牲の上に、自分たちの幸せが成り立っていることが当たり前だと思ってる。
皇帝がクソなら、その周りの人間もみんなクソですね。
あまりにひどい発言に、カーリスもびっくり。
カーリスは、登場した時は、何か傍若無人な、あまり人の気持ちがわからない皇女なのかなと思いましたが、全然そんなことはなかった。皇帝の周りの人間の中で1番まともだと思います。
ここまで沈黙を貫いていたハーデスも、皇帝に向かって面と向かって反応します。自分が皇帝になるなら、新しい力と制度で、誰かの犠牲の上にしか成り立たないような国にはしないと。
正論すぎて反論の余地はないと思うのですが、それでもまだ皇帝は自分が正しいと言い張ります。
この論戦を見ても、周りの人間は皇帝に対して全く疑問を持たないのでしょうか。
もしハーデュスが皇帝になったら、今ここにいる側近たち、大臣たちはみな追放したほうが良いでしょうね。
最後に、いよいよドラゴンが瓦礫の中から空に飛び出してきました。これで次回は、皇帝を倒せるのでしょうか。
いやー、ここまで長かったですね。

