※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。
※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

・食堂に詰め込まれている荷物をおおかた片付けると、暖炉の中に木彫りの鳥を見つける
・鬼灯が燃やしてしまおうとしたところ、それは八咫烏の牡丹だった
・牡丹は小夜の母が作ったもので、名付けたのは小夜なので、小夜を主人だと思っている
・鬼灯は異能などなくても、小夜がこの火蔵御殿にいてくれるだけでいいと思う
※毎日回せるクーポンガチャで割引あり
→「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」はebook japanでも読める!※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。
八咫烏の牡丹、めっちゃかわいい!そして、元気!
今は鬼灯様に愛されてるけど、この世界でも味方が増えてよかったですね!
そして……家の中のガラス類が小夜によって磨かれたため、鬼灯様の姿が映ったのですが……。
やけど?ひどく皮膚がただれていて、たしかにこれはひどい。
自分でも目を逸らしたくなると鬼灯様が思うほどだもの。
これでは、人間の花嫁が怖がって、破談になるのもわかる気がする。
でも、小夜にはイケメンに見えてるのよね。これも、小夜の能力と何か関係があるのでしょうか。
小夜だけが自分を怖がらず、見つめ返してくれる。そりゃ、大事にしたくなりますね。
いつか小夜も、自分を忌み嫌うようになるかもしれないと思ってるけど、たぶんそんなことない。
小夜の力で、いつか呪いが解けるのでは?と期待しています。

