「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」15〜16話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」15〜16話のあらすじ

・着物に清めの巫といわれて戸惑う小夜、心を寄せることしかできないと思ったらそれが力を発揮するきっかけになる

・蝶が全て戻り、小夜はその清めの力で着物を元の姿に戻す。小夜の舞いに見惚れる鬼灯

・春の神の着物を迎えにきた吉野というウサギは未来予知ができるらいい

・小夜は、異能に気づいていたら過去の自分は違った人生だったのかと思いながらも、そうしたら鬼灯とは会えなかったから少し残念だと思う

>>「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」はブックライブで読める!

※毎日回せるクーポンガチャで割引あり

【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」15〜16話の感想・考察

小夜ちゃんが蝶たちを清めてるシーンが見開きになってるんだけど、かわいい〜〜!

モノクロなのに、すごくきれい。

ぜひマンガで見てください!

鬼灯様、惚れなおしたのではないでしょうか。

管理人
管理人

その姿を見てる鬼灯様の表情がなんともいえない。

早く、元の姿に戻れたらいいのに、鬼灯様。

地下には片目があるのよね。

この片目もイケメンなんだけど。鬼灯様の目だからね。

いやー、小夜ちゃん、立派な巫だったんですね。どうして今まで分からなかったんだろう。

管理人
管理人

あんな義姉と比べ物にならないくらい、すごい能力なんじゃない?

あの義姉に見せびらかしてあげたいですよ。

でも、たしかに、小夜ちゃんが思った通り、石戸家で能力を発揮していたら、鬼灯様とは会えなかったかもしれない。

そうしたら、今の幸せを感じることはなかったから、逆にこれでよかったのかもしれないですね。

今までつらかったけど、これからふたりで幸せになればいい!

17話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です