「陛下わたしを忘れてください」64話

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64話のあらすじ

・ドラゴンは傷だらけになってしまったルーニアを治療して、汚れた服も変えてあげる

・今のルーニアは、守るものがある「母」なのだとようやく理解したドラゴン

・クロノア邸に誰もいないこと、地下の宝石がすり替えられていることがバレる

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「陛下わたしを忘れてください」64話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

早く話進めてー!まだ地下にいるんかいー!

まあ、ドラゴンがようやく、もう昔のルーニアじゃないんだってことを理解してくれたので、たぶん、次回で脱出できるのではないかと思うのですが。

ドラゴンは、ルーニアを救ってあげたいと思っていた。

だけど、今目の前にいるルーニアは、自分の力で幸せを掴み取った。だから、ドラゴンが助けてあげなくても大丈夫なんだと、やっとわかってくれましたよ。

ようやくドラゴンがここから出る気になったので、がんばってくださいね。

期待してます。

問題は、ハーデュスたちの動きが、皇帝に知られてしまったことです。

地下の宝石がすり替えられていた、そして、ハーデュスたちは城にいるだろうと、皇帝自ら動き出しました。

次回はハーデュスと皇帝が対決かしら。

このくだりも、長く続きそうですね。

65話に続きます

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