「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」のあらすじ〜最終回結末まで・ネタバレ・感想

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

のっけから、何こいつ!!と腹が立つものの、主人公のルビナがとてもいい子なので、早く幸せになって!!と、応援する気持ちで読んでいます。

ブックライブ、DMMブックス、LINEマンガ、コミックグロウル、ピッコマなどで連載中。

原作は「小説家になろう」で完結しています。

【作品情報】

・原作:さこの

・作画:ササキサキ

・キャラクター原案:ウラシマ

・ジャンル:恋愛

・出版社:コミックグロウル

この作品の見どころ

・ルビナが本当にいい子なの、早く幸せになって!

・ジェイ・ハドソンは本当に侯爵家の三男なのか!?

・ディートとパトリシアのざまあを早く見たい

→「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」はブックライブで読める!

※毎日回せるクーポンガチャで割引あり

【コミックスもあり!】

「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」各話あらすじ・感想

登場人物

ルビナ・ローゼン

ローゼン子爵令嬢、婚約者ディートにひどい扱いをされて、婚約を破棄する

ジェイ・ハドソン

お店のオーナーで、ハドソン侯爵家の三男

ルーク・ローゼン

ルビナの兄

ディートリヒ・モリソン

モリソン伯爵家の息子、ルビナの良さが全くわからず、なぜ婚約破棄されたのかもわからないモラハラ男

パトリシア・スミス

スミス伯爵家の令嬢。ディートと仲良くなるも、ルビナをバカにしている

シンシア・ロバーツ

ルークの婚約者、とてもいい人

ソフィア

ルビナの友人で、シンシアの親戚

イアン・ギブソン

ディートの同級生、まともな感覚の持ち主

あらすじ

領地が隣同士だったローゼン家とモリソン家。ルビナ・ローゼンとディートリヒ・モリソンは婚約しています。幼なじみでもあったディートと婚約が決まった時は安心したものの、ルビナが王立学園に入学してからは、気が重い日々が続いていました。

ルビナは一般貴族科の淑女コース、ディーとは経営コースに通っており、経営コースにいるパトリシアをルビナを比べ、なにかとルビナを貶めてきました。

ある日、イアンという友達のプレゼントを買いに、二人で街に出ますが……。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です