「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」1話

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「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」1話あらすじ

・ディートはおとなしいルビナのことを見下している

・一緒に買い物に行ったのに、ディートとパトリシアに置いてかれてしまったルビナ、ジェイが助けてくれた

・犬でも大人しく待てるとディートに罵られ、ディートが誕生日パーティーにパトリシアを勝手に招待したことでキレるルビナ

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【ネタバレ】「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」1話の感想・考察

1話目からひどすぎる……婚約者と出かけたのに、ほっぽって、他の女と買い物するとか、ありえない。

しかも、ルビナは3時間も待ってたんですよ!店の前で。

ありえない。

でも、このお店のオーナー、ジェイ・ハドソンという人が助けてくれました。ルビナが置いて行かれたこと、わかっていたんですね。

ルビナは最初警戒しますが、ジェイの心遣いをありがたく思います。

まじ紳士。ジェイ、すごい紳士。どこぞのバカ婚約者とは大違い。

よかった、ルビナ。無事に家に帰れて。お嬢様だから、街で一人になってしまって、どうしたらいいかわからなかったんですよね。

すごくいい子だけど、あのバカにも言い返すことができないし。もっと強くなってもいいと思う。

ジェイも、我慢し続ける必要ないって言ってたし。

しかし翌日、最悪の事態に。

なんとディート、ルビナに向かって、「犬でも主人を大人しく待てるぞ」って言いましたよ。「忠誠心があるだけ犬の方がマシだ」って。

ありえない。ありえない。ありえない。

そして、1週間後のルビナの誕生パーティー。なんとバカディート、パトリシアを勝手に招待するという暴挙。ルビナが招待していないのに。

ありえない。ありえない。ありえない。

でも良かったのは、両親も兄も、みんなルビナの味方だったってこと!!

無事に、婚約解消!!

2話に続きます

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