「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」2話

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「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」2話あらすじ

・ディートはなぜ自分が婚約解消されたのか、パトリシアも自分が責められる理由がわからない

・ルビナは父とジェイのお店を訪れ、和気あいあい

・ディートとパトリシアはルビナを逆恨み

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【ネタバレ】「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」2話の感想・考察

バカはこれだから…どっちもどっち、二人とも地獄に堕ちればいいわ。

ディートは自分がしでかしたことが分かってない。しかも、この後に及んで、まだルビナを見下している。

パトリシアも、自分は伯爵令嬢だから、ルビナより上だと思ってバカにしている。

でもローゼン家というおうちは、非常に由緒ある家門なのだそうです。

王家ともつながりがあり、しょう爵(爵位をあげること)の話があっても、断り続けているのだとか。

かたや、祖父が金で爵位を買ったというスミス伯爵家では、実績も何もかもが違う。爵位が全てではないと、スミス伯爵は分かってらっしゃる。しかし娘がバカだった。

頭が悪いだけじゃなくて、性格も悪そうですしね。

ディートといいコンビじゃないですか。ふたりで落ちるところまで落ちればいい。

3話に続きます

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