「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」3話

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「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」3話あらすじ

・ルビナに復讐しようというディートとパトリシア、それを止めるイアン

・デビュー後、初めての夜会でジェイと会い、近々デュランド伯爵になるという話を聞く

・シンシアと一緒にジェイのお店を訪れたルビナ、ジェイから観劇に誘われる

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【ネタバレ】「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」3話の感想・考察

パパ、確かに!

ジェイはとてもいい人そうだし、家柄も問題ないと思うけれど、まだどんな人だかわからない!

婚約者でも恋人でもないのに、ルビナとふたりで観劇に行かせて良いものかと悩むパパ。

でも、ちゃんとパパに許可を求めてきたことも、真摯で紳士。問題なし。

しかし、侯爵家の三男ということしか分からず、不安になってますね、パパ。

一度、きちんと調査しようと思うのは、当然でしょう。

さて、あのバカ二人はどうなったかな?

ディートは、婚約解消された理由が、本当にわかってないみたいだし、パトリシアも同様。

こいつらが手を組んだら、めんどくさいことになるのでは?

ルビナが嫌な思いをしなければいいのですが。

唯一の救いは、このバカどもの親は、まともな感覚を持っているということ。

ローゼン子爵家が素晴らしい家柄だということが分かっていて、悪いのは自分の子供の方だという認識を持っていることは、まだ良かったと思います。

どうしてこの人たちから、こんな子が生まれたんだか。

4話に続きます

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