「愛さないといわれましても ~元魔王の伯爵令嬢は生真面目軍人に餌付けをされて幸せになる~」のあらすじ〜ネタバレ・感想・考察〜最終回の結末は!?

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前世が魔王のアビゲイル。ちょっと感覚が人間離れしているけれど、それがまたかわいい。

最初は、君を愛するつもりはないなんて言っていたジェラルドが、結婚して早々に溺愛モードになってるのもいいですね。

しかし、目が金色だったせいで、家族からも領民たちからも疎まれてきたアビゲイル。

アビゲイルを虐げてきた人たちに、思い知らせることはできるのか。

生真面目軍人のジェラルドもかっこいいし、なにより、お屋敷のみんながアビゲイルに優しいのが好き。

早く、両思いになって欲しいです。

【作品情報】

・原作:豆田麦

・漫画:石野人衣

・ジャンル:ファンタジー

・出版社:モンスターコミックス

この作品の見どころ

・前世が魔王のアビゲイル、人の世のことはまだよくわからないけど、とてもかわいい

・君を愛することはないと言ったジェラルドが早々にデレる

・アビゲイルもジェラルドのことが好きになり、幸せな夫婦になれる?

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「愛さないといわれましても」各話あらすじ・感想(ネタバレ含む)

1巻(1〜5話)2巻(6〜10話)3巻(11〜15話)
4巻(16〜20話)5巻(21〜25話)

登場人物

アビゲイル

ロングハースト家からノエル子爵家に嫁ぐ。前世が魔王なので、少し人の気持ちがわからない、純粋な性格

ジェラルド・ノエル・ドリューウェット

ドリューウェット侯爵家の次男で、ノエル子爵。軍人。

タバサ・コフィ

ドリューウェット家の家政婦長

イーサン・コフィ

ドリューウェット家の家令、タバサの夫

ロドニー・コフィ

ドリューウェット家の執事、タバサとイーサンの息子

ウォーレス・ケアリー・ドリューウェット

ドリューウェット侯爵、ジェラルドの父

カトリーナ・ドリューウェット

侯爵夫人、ジェラルドの母

スチュアート・ドリューウェット

ドリューウェット家の長男、ジェラルドの兄

ステラ

スチュアートの妻、ジェラルドの兄嫁

サミュエル・ドリューウェット

スチュアートとステラの子供、3歳

ナディア・ロングハースト

アビゲイルの義姉

マーヴィン・ウィッティントン将軍

ジェラルドの上官

パティ・グレン

子爵令嬢、カトリーナの妹の子(ジェラルドのいとこ)

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