「黒天狗の婚礼~あやかしの旦那様に攫われて~」のあらすじ〜ネタバレ・感想・考察〜最終回の結末は!?

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モノクロだけど絵がとても綺麗で、一目惚れしてしまった作品です。

結が、かわいいというよりもきれいな感じなのも好き。

捨て子だった結は、拾ってくれたおばあさんが亡くなった後、村で虐げられてきました。それは、物を生き返らせる力があったから。

そのせいで、あやかしなのではと疑われ、幽閉されてしまいますが、黒天狗にさらわれて…。

黒天狗の流星がとにかくイケメンで。結は天狗の国で、幸せになれるのか。

7巻まで配信中です。

【作品情報】

・原作:高嶋サキ

・出版社:白泉社

この作品の見どころ

・結は天狗の国で幸せになれるのか

・天狗の国の頭領・流星がとにかくイケメン

・流星の抱えている秘密、結自身も気づいていない本当の異能とは

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「黒天狗の婚礼~あやかしの旦那様に攫われて~」各話あらすじ・感想(ネタバレ含む)

1話2話3話
4話5話6話

登場人物

結(ゆう)

不思議な力を持っていたせいで不気味がられ、領主によって幽閉されてしまうが、天狗の流星に花嫁として攫われる

流星(りゅうせい)

天狗の国の頭領、結を妻にする

うり

流星のカラス

恒睦(つねちか)

虎の国の領主、結を妻にするために虎の国へ連れて行こうとする

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