※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。
※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

・郁の実母は亡くなり、父の愛人だった女性が子供を連れてきて再婚、それ以来、虐げられてきた郁
・髪も染めさせられていたが、本来の姿の方が高く売れるのではといい、髪染めをやめさせる父
・郁は夜妖人の言葉がわかる、それを知った桐島昴は、郁を花嫁として迎えにきた
※毎日回せるクーポンガチャで割引あり
→「黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~」はebook japanでも読める!※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。
とにかく、義母と義妹の華蓮がひどい。実の父も、ひどい。
いくら、郁のお母さんとは政略結婚だったからといって、実の娘にここまでひどいことができるかね。
華蓮は性格の悪さが顔に出てる。作者様の画力がすごい。
ヒロインが虐げられているという設定はありふれてはいるけれども、1話ですぐに昴が迎えにきてくれたので、良かったと思います。
華蓮の婚約者も、キモい。
いいとこの坊ちゃんらしいけれど、郁を一目見て、たぶん、華蓮よりこっちの方がいいと思ったみたいです。
まあ、まともな感覚の持ち主なら、華蓮にがまんできるはずがないですが、郁を見た時の目というか表情が気持ち悪い。とっとと華蓮と結婚すればいいわ。

