※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。
※記事内に商品プロモーションを含む場合があります

・ソフィアと一緒にジェイの店を訪れたルビナ、紅茶を販売したいとお願いする
・スタッフに、ルビナのことが大好きですねと言われ、自分の気持ちを自覚するジェイ
・学園祭当日、休憩中に男子学生に絡まれてしまうルビナとソフィア、ジェイが助けに入る
※毎日回せるクーポンガチャで割引あり
巻読みならDMMブックスのクーポンがお得!DMMブックス初回購入者限定のクーポンあり!
紅茶の販売させてほしいとお願いに行った時に、茶葉を売るんじゃなくて、寄付という形に、自然に持っていくジェイの話術よ。
もともとハドソン家が学園に寄付をしているから、その一環だと。
その代わりに、ショップカードを配ってお店の宣伝をしてくれればそれでいいよって、なんとスマートでしょうね。
こういう、ギブアンドテイクの仕方、見習いたいものです。お互い、嫌な気持ちになりませんしね。
で、ジェイはあれだけぐいぐい押してたのに、ルビナのことが好きだって、自覚してなかったのか!
スタッフに言われて、初めて気づくとは。
でも自分の気持ちに気付いたなら、さらにしっかりと押してくれそうなので、期待してます!
ルビナは育ちがいいから、ジェイのことが好きだと思ったとしても、行動することが難しそうですからね。

