「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」33〜34話

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33〜34話のあらすじ

・鳴海はことの真相を確かめるために小夜を連れ出す算段を立てる、火蔵御殿で桜が小夜になり変わっていることがわかる

・小夜は、鬼灯がこんなことをするはずがない、何かあったに違いないと心配している

・鬼灯はどんどん具合が悪くなっているが、桜のことは拒んでいる

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」33〜34話の感想・考察

鳴海って、猩々の次期頭首だったんだ!

なかなか偉い人だったんですね。

猩々が味方についたから、なんとかなるでしょう!

顔は変えても、中身は変わらない。滲み出るものが違う。

だから、鬼灯様から見て、桜は小夜になっているんだけれど、一緒にご飯を食べようともしないのは、邪悪なものを感じているからでしょうね。

あの邪悪さは隠せない。いくら術をかけられていても、鬼灯様は神様ですから、桜の醜悪さがわかるんでしょうね。

だって、鬼灯様が、小夜ちゃんに怒鳴るなんてあり得ないもの。

よかったですよ、鬼灯様が桜の誘いに乗らなくて。

せっかく勾玉もできあがったのに。小夜ちゃん、早く戻ってきてほしいです。

小夜が戻ってくれば、この変な術も解けるんじゃないかな?

35話に続きます

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