「陛下わたしを忘れてください」70話

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70話のあらすじ

・もうひと息で外に出られそうだが、ドラゴンが弱っている

・自分はもう呪いから解き放たれたのだから、何が不満なのか、この国の繁栄だけを考えろとハーデュスにいう皇帝

・子供達に呪いを引き継がせたくないハーデュス

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「陛下わたしを忘れてください」70話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

まだ地下から出てませんが、次回こそ出てくるでしょう。

土がボコってなっていたので。

そろそろ先に進まないと、本当に読者に飽きられてしまいますよ……。

今回は、皇帝が本当にクソなことがわかりました。

この人は、自分のことしか考えてなくて、この先、クロノア家がどうなるのかなんてどうでもよくて、たぶん、国がどうなるかも知ったこっちゃない。

自分さえ良ければいい人です。

とっととカーリスに譲位して、引っ込んで欲しいですね。

ただ、退位しただけでは安心できないので、ハーデュスがこの場で成敗してしまうのが一番だと思います。

71話に続きます

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