「甘い言葉でささやいて」101〜105話

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101〜105話のあらすじ

・千理が家に帰ってくるのを待っている時間も幸せに感じる未来、帰宅した千理はソファで寝ている未来を発見

・ベッドに移すだけのつもりが未来が目を覚ましたので、そのままベッドイン

・ベランダに出て星を見ている未来、星が一つしかなかったらその意味がわかるか?と聞かれ、「唯一の愛」と答える千理

・千理の気持ちを改めて知りたい未来、自分の行いを後悔する紗凪

・ロケバスの中でエリンを抱きかかえながら眠る宗一郎

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【ネタバレあり】「甘い言葉でささやいて」101〜105話の感想・考察

102話、103話は「15歳以上の観覧を推奨します」です!

今回は千理さんがズボン脱いでる……。

前半は、ひたすら幸せなふたりでした。何も言いますまい。マンガで見てください。

さて、運命が別れた紗凪と宗一郎。

紗凪は、宗一郎が警告してくれた時に、いうことを聞いて大人しくすればよかった。

そうしていれば、千理さんの愛を獲得できなくても、教え子として一緒に仕事をしていくことはできたのに。

でも自分がパートナーとして選ばれないなら、そばにいるのは辛かったかもしれないけど、宗一郎がいたのにね。自分だけを見てくれている人を大事にしていれば、こんなことにはならなかった。

さて、宗一郎はエリンさんと急接近!

ロケバスで待機中。エリンは宗一郎の肩にもたれて熟睡中なんだけど、「宗一郎」って寝言いうのが可愛いですね。

結局、ケンが戻ってきた時に、二人がくっついて寝てるもんだから、ケンはそっと起こさないであげるんですよ。自分が運転するって言って。

宗一郎がエリンさんと幸せになれたらいいな。紗凪とのことではきっと傷ついただろうし。エリンさん優しいから、優しい宗一郎にぴったりですね。

最後、やっとりさが退場しました。自業自得です。

106話に続きます

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