「甘い言葉でささやいて」96〜100話

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96〜100話のあらすじ

・未来はモデル志望者の表彰証明書をSNSにアップ、マスコミが待ち構える中、MGへ向かう

・未来はマスコミの前に立ち、父の病気のこと、借金をしていることを認める、そこへ千理もくる

・未来が成績優秀だったこと、業界の闇について、未来を婚約者だと説明する千理

・紗凪は、自分が一番だと言ったのにと宗一郎を責める

・千理はMGに行き、100万ドルの小切手を渡して、未来との契約を譲渡するよう迫る

・未来は千理の執務室の前で紗凪と遭遇、売られたケンカを買う、それを千理が聞いている

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【ネタバレあり】「甘い言葉でささやいて」96〜100話の感想・考察

紗凪がいなかったら、千理が自分のことをどれほど大事にしているか気づけなかっただろうという未来ちゃん。強い。

強いよ。紗凪が思っているような子じゃないんだよ!しかも、この二人の想いは、あんな嘘で離されたりしない。

紗凪、後悔しても遅いよ。まさか千理さんが、マスコミの前に出てくるとは微塵も思ってなかったんだよね。

それだけ、未来ちゃんを大事にしてるってことなんだよ!!

すごい不思議なんだけど、インタビューに答えることで、千理さんが未来ちゃんから離れると思ったの?それで、自分を見てくれると思ったの?

頭、お花畑すぎる。

しかも、宗一郎を責めるって、どれだけ自分勝手なんだろう?千理さんのことを追っかけてたんだよね?

未来を陥れようとして、この期に及んで、約束を破る気?って、何を言ってるんだ!!宗一郎をどれだけ振り回せば気が済むの?

ほんと嫌い、この人。たぶん、もうモデルもできないね。秀一とのつながりもばれたしね。

もう、潔く引き下がればいいのに、まだ未来ちゃんに喧嘩を売るんだよ〜〜〜。しつこいよ〜〜〜。

でも未来ちゃん、負けないんだよ〜〜〜!!

私は彼を譲る気はない!って、千理さん、めっちゃ喜んでるでしょ、これ。キリッとした未来ちゃん、かっこよかったからな〜〜!

101話に続きます

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