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・レンの手紙で、クレドウィンが窮地に陥っていることを知るネリス
・アカデミーに入学する準備をしているバレンティン、ネルシオンはイザベルという侍女にネリスの世話を命じる
・バレンティンがいよいよ入学してきた、自分を呼び捨てにするバレンティンに、「トリュード先輩」と呼べというネリス
・前世でも自分をいじめていたイザベルに、忠誠心というものを教えてやろうと思うネリス
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レンがネリスに手紙を書いたのは、クレドウィンから連絡がないと、ネリスが自分から連絡を取ろうとして、危険な目に遭うんじゃないかと心配したから。
ネリスが「情に厚い」「優しい」って思ってるのは、レンくらいじゃないでしょうか。レンは素直でいい人なんですよね。

管理人
さて、性悪バレンティンが満を持して登場です。
めっちゃ悪い顔〜〜〜!
公爵令嬢の誇りを持っているというより、高慢なだけですが、こいつが前世でネリスを56した犯人なので、今世では同じように苦しんで欲しいですね。
バレンティンが入学してきた時の絵面。バレンティン、ネルシオン、アベルス皇太子。
いいね。悪者3人組。

管理人
この人たちには、地獄に落ちてもらわないとね。
もう、前世のような弱いネリスじゃないから、バレンティンが強く出てきても、どうってことない。安心して見ていられます。
どうやってバレンティンを追い詰めていくのか、楽しみすぎる。
ネリスが強いから、ネルシオンがつけたイザベルも怖くない。こいつは、ネリスのことを見下していたみたいだけど、溢れる気品がその鼻っ柱を折ってくれました。
ネリス、かっこいいなあ。

