「兄だったモノ」外伝2

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外伝2のあらすじ

・さつきのあとを追うように、「何か」がやってきた

・さつきは友達の由紀子の帰省に合わせて一緒に田舎に行き、そこで友達のいとこと一緒に山の禁域に行く

・そこで「何か」にとりつかれた

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【ネタバレあり】「兄だったモノ」外伝2の感想・考察

うん。聖のいう通り。

さつきが何に取り付かれたのかを知らないけれど、行っちゃいけないといわれているところに行ったのだから、自業自得。

騎一郎が助けてやる義理はない。

それなのに、騎一郎は助けてやると約束してしまったもんだから、聖は納得がいかないようです。

元カノだかなんだか知らないけれど、さつきがあまりになれなれしくて、聖がモヤモヤするのもわかる。

騎一郎、聖が大事なら、こういうときはきっぱり断らないとさ。

モヤモヤするし、嫌な予感。

外伝3に続きます

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