「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」5話

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「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」5話あらすじ

・パトリシアにワインをかけられても、怪我はありませんかと大人の対応をするジェイ

・舞台で見た女性のように、自分も強くなりたいと思うルビナ、パトリシアは結婚して他国へ移住させられるらしい

・夜会に出席するとあちこちから男が寄ってきて困るルビナ

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【ネタバレ】「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」5話の感想・考察

ルビナ本人も感じているように、もう少し強くなれたらいいんでしょうね。

いわれのない誹謗中傷には、毅然と対処しないと。

育ちの良さは間違いないし、ご両親もとてもいい人だから、あとはルビナが強くなって、言いたいことが言えるようになったらさらに良いでしょう。

だって、こんな女には、毅然と言い返さないといけませんからね。

パトリシアは貴族ではなくなり、他国で商売の手伝いをするらしいですが。

管理人
管理人

仕方ない。もう少し謙虚に生きていれば、こんなことにはならなかった。

さて、夜会でのルビナはモテモテですな。しかしまだ、嫌なことを嫌だと言えない。

いきなり手を掴んでくる男は、撃退しないといけませんよ。

ジェイがいればいつでも守ってもらえるかもしれないけど、前回のパトリシアみたいに、悪意を持って近づいてくる人間はたくさんいるのだから。

まだ同じ学校にいるディートにも、警戒しないといけませんよ。

ディートがこのまま引き下がるとは思えないんですよ。

婚約破棄された理由もわかっていないようだから、逆恨みして、なにするかわからないですね。

6話に続きます

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