「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」6話

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「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」6話あらすじ

・ディートは友達にも見限られ、さらにルビナを逆恨みする

・ルビナたちは学園祭にジェイを招待しようと盛り上がる

・ジェイから新しい香水ができたと手紙が来て喜ぶルビナ、しかし両親はまだ心配している

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【ネタバレあり】「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」6話の感想・考察

すごい。ここまで人を逆恨みするディート。

自分には、一切非がないと思っている、なんというか、ポジティブとはまた違うんだけど、恥知らずというのか。

恥というのもを知らないと、ここまで人に責任転嫁できるということですね。すごいわ。

管理人
管理人

普通、恥ずかしくて学校来れないでしょ。

友達に見限られるのも、仕方ない。というか、友達はまともだったんだなと思いました。友達はまともだったのに、こいつだけがおかしかったんだ。

さっさと縁を切りたいけど、学科が違うとはいえ、しばらくは同じ学校に通わないといけないのが辛いですね、ルビナ。

さて、ルビナたちは、学園祭にジェイを招待するという話で盛り上がっていますが、ご両親はまだ少し心配しているみたい。

管理人
管理人

完璧すぎるんですよ、ジェイが。

紳士な振る舞い。ルビナに対する気遣いも丁寧で、全く問題ないように思えるけれど、だからこそ何かあるんじゃないかと疑ってしまう。ご両親の気持ちもわかる。

でも、いつ、いかなるときも、ルビナの気持ちが最優先だと言ってくれるこのご両親、好感しかない。

ジェイに問題ないことが、早く判明するといいですね。

7話に続きます

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