「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」4話

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「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」4話あらすじ

・ジェイを調べるも、あまりに完璧でそつがないことに、かえって不安を感じるルビナの両親

・劇場に着いたら二階中央のボックス席で、初めての舞台に感激するルビナ

・パトリシアに遭遇しからまれるも、ジェイとパトリシアの婚約者が止めに入る

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【ネタバレ】「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」4話の感想・考察

このパトリシアという子は、どうしようもないですな。

どうして自分が今こんなことになっているのか、身から出た錆だということが、まったくわかっていない。

こともあろうに、ルビナを逆恨みするとは。

しかも、ジェイは侯爵家の人間ですよ。

伯爵家の令嬢が、ワインぶっかけて、普通はもっと大変なことになるはず。

父親や婚約者がまともな人だったからまだよかったものの。

お父さん、苦労しますな。

ルビナもいい迷惑ですね。せっかく、観劇を楽しんだあとだったのに。

ルビナのお父さんたち、すごく心配しているけど、ちょっとわかる気がする。

侯爵家の三男で、身元は確かなんだけど、経歴が完璧すぎて人間味を感じないと。

もしかして、人に言えない何かを隠してたりして。

5話に続きます

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