「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」7話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

7話あらすじ

・ジェイの店に行き、新しいスミレの香水に喜ぶルビナ、付き添いのリリはジェイをしっかりチェック

・ルビナはどうして留学していたのかとジェイに質問、ジェイはこの店を開くに至った理由もしっかり説明する

・両親は一安心、ルビナは順調に学園祭の準備を進める

→「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」はブックライブで読める!

※毎日回せるクーポンガチャで割引あり

巻読みならDMMブックスのクーポンがお得!

DMMブックス初回購入者限定のクーポンあり!

【ネタバレ】「忠誠心がないと言われたので婚約を解消してあげました」7話の感想・考察

留学していた理由がわかってよかったですね!

侯爵家の三男だから、縁談話も多かったでしょう。しかも、ジェイの地位やお金目当ての。そんなことに嫌気がさして留学したってのもわかる気がする。

そして、海外の文化、職人の技に触れて、その素晴らしさを広めたくなったからというのは、納得のできる理由でした。

ルビナも、無自覚ですけど、ジェイに心を開き始めているので、大人としてはこのまま若い二人を見守ろうということで、話が落ち着きましたね。

さて、楽しみなのは学園祭です。どんなお茶をクッキーに合わせるかと、ワイワイやってる女の子たちがとてもかわいい。

ジェイのブレンドした紅茶を販売すれば、お役に立てるのでは?というソフィアの言葉に、ルビナも前向きになっていますし。

これでまた、距離が縮まるといいですね。

8話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です