「梟と番様」第二章

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第二章のあらすじ

・フクロウはユフィリアを「番」として認識、求愛行動をする

・フクロウの正体は、獣人の国ゼインクロウの神獣ヨルハだった

・ユフィリアが実家で虐げられていることを知ったヨルハはユフィを迎え入れる準備を着々と進める

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【ネタバレあり】「梟と番様」第二章の感想・考察

獣人の王ヨルハは、番探しのためにミストルティン(ユフィがいる国)に来ていたのですが、全然見つからない。

もうゼインクロウに帰りたいと思って夜空を飛んでいる時に、バルコニーにいたユフィを見つけます。

これぞ運命。すごい、番だって一瞬でわかるんですね。

フクロウの求愛行動がかわいすぎて。羽を渡すのがプロポーズなんだ!

ユフィはもちろんその意味がわかっていませんが、受け取ったから、求婚成立!って喜んでるヨルハ、かわいいな。

そして、思い込んだらまっしぐら!ユフィを迎え入れる準備を超特急で進めるヨルハの行動力たるや。

あの家族がどう出てくるか、まだ不安要素はありますが、獣人の王が番だって言ってるのですから、おとなしくユフィを渡してくれるといいですね。

第三章に続きます

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