「陛下わたしを忘れてください」63話

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63話のあらすじ

・ドラゴンは待ち望んでいたルーニアとの再会は叶わなかったと落ち込む

・自分の手を傷つけても、壁を掘って外に出ようとするルーニア

・ドラゴンはルーニアを心から笑わせたかった

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「陛下わたしを忘れてください」63話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

話が短くて、秒で終わって笑った。

そろそろ地下から出てくれないかな…。

いや、かわいそうなのはわかる。わかるよ。

ドラゴンは寿命が長いしね、こんなところに閉じ込められて、大好きだったルーニアもいなくなって。

ようやく現れたと思ったら、中身は別人で。

しかし、このくだりをいつまでやるんだという気持ちにもなってしまいます。

早く出て、皇帝倒しましょう。

このドラゴンが協力してくれそうな気がするんですけどね。

64話に続きます

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