「陛下わたしを忘れてください」66話

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66話のあらすじ

・ドラゴンは人間の男に騙されたことで、すべての人間を憎んでいたが、ルーニアを待ち続けることで高潔さを保つことができたという

・今のルーニアを見て、昔はお互いの幸せをえがっていたことを思い出したドラゴン

・ルーニアは、一瞬過去のルーニアの記憶が見えて、ドラゴンの笑顔を見たがっていたことを知り、ドラゴンは二人の約束が消えていなかったことがわかって満足

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「陛下わたしを忘れてください」66話の感想(ネタバレ含む)&次回考察

そうか、過去のルーニアは、ドラゴンが人間の姿になったところを、見たことがなかったんですね。

だから、「人間だったらどんな姿かしら」って聞いたのね。それを、今のルーニアが思い出して、二人の絆が切れていなかったことがわかった。

ドラゴン、切ないけど、それがわかっただけでも幸せそうな顔をしてますね。

しかし、今週もまだ地下でしたよ……。

たぶん、次回で出ると思います。

ドラゴンはまだ、地下を出られるだけの力がないんだけど、ルーニアの力を借りればできるらしいです。

67話に続きます

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