「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」11〜12話

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「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」11〜12話のあらすじ

・鬼灯は呪いによって、醜い姿に見えるようになってしまった

・火蔵御殿の掃除が始まるが、小夜は文字が読めず、鬼灯の書いたものを読めないと告白

・小夜は鬼灯に字を教わることにする

・小夜が不憫だと泣く牡丹、しかし小夜は今とても幸せだという

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」11〜12話の感想・考察

つまり…本当に醜くなったのではなくて、醜く見えるようにされているということ?

小夜にはなぜかその呪いが通じなくて、本来の美しい姿が見えているってことなのかな。

小夜の心がとても清浄だと母上も言っていたし、それは呪いも通じないくらいきれいだってことなんじゃないかな。

牡丹はいまだにわーわー言ってて、鬼灯様に盾ついてるけど、家の中が賑やかになって楽しそう。

そして何より、小夜ちゃんが幸せそうなのよ。

学校にも通わせてもらえなくて、どれほど辛かったか。

今はほんとうに幸せそうで、ほっこりします。

まだ掃除人だと言い張ってるけど、鬼灯様がやさしいから、少しずつ気持ちも傾いているみたい。

早く両思いにならないかな。

13話に続きます

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