「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」17〜18話

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「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」17〜18話のあらすじ

・霧生様(神様)の前で満足な舞が見せられず、霧生様は帰ってしまう

・小夜が着物を1枚しか持っていないことで、ケチで唐変木だと牡丹は鬼灯を責める

・小夜は巫として行きたいところへいけるから、ここを去りたいと思ったら支度をしてあげるという鬼灯

・いつかは本物の花嫁になれるかなと思う小夜

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」17〜18話の感想・考察

牡丹は鬼灯様に言いたい放題だけど、なんだかんだいっていいコンビになってる気がする。

小夜があまりに控えめで、何も不満を言わないから、そりゃ鬼灯様だって気づきませんよ。着物が1枚しかないなんて。

でも一緒に買い物に行けることになって、よかったですね。

なんと、鬼灯様が作り出した馬が引く馬車でおでかけ!鬼灯様の外出着も、かっこよろしくてよ。

そして三条と政宗という黒馬、こちらもめちゃかっこいい。たてがみが炎みたいで。

鬼灯様が出した鉄の馬車も。

ものづくりの神様だから、なんでも作れちゃうのね。

買い物も楽しみだけど…小夜ちゃんの、鬼灯様への気持ちがだんだん大きくなってきているのが嬉しいです。

鬼灯様は、小夜ちゃん大好きだから、早く二人の気持ちが通じ合って欲しい。

19話に続きます

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