「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」19〜20話

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19〜20話のあらすじ

・宵街に来たのに、人に迷惑をかけまいと、小夜と牡丹だけをみどり屋に行かせる鬼灯

・小夜は鬼灯柄の着物を仕立ててもらい、「小夜鳴き鳥」の帯留めも作ってもらう

・小夜はずっと鬼灯のそばにいたいというが、その気持ちだけでいいという鬼灯

・鬼灯は、天照大神の鏡を盗んだという罪で、罪穢れという呪いをかけられた

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」19〜20話の感想・考察

せつない…小夜は勇気を出して、ずっと鬼灯様のそばにいますと言ったのに。

鬼灯様は鬼灯様で、小夜が大事だから、もっといいところがあれば自分のところを離れた方がいいと思ってる。

もはや、両思いなのに。

そして、「言われなき罪」の内容がわかりました。

天照大神の鏡を盗んだと言われて、呪いをかけられてしまったのですが、盗んだのを見たと言ったのが、豊玉姫。

牡丹が教えてくれたんですけどね、ほんとなのかどうなのか、真相はわからないらしい。

でも、鬼灯様がそんなことをするとは思えないって、小夜は信じてます。

だから鬼灯様、小夜の気持ちを受け入れてほしいわ。

21話に続きます

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