「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」23〜24話

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23〜24話のあらすじ

・小夜が見た夢は、壺と関係があるらしい

・今日も呪いが解けず手が離れないが、鬼灯はどうしても風呂に入りたい

・お風呂から出る時にそのまま小夜の前で立ってしまった鬼灯は、牡丹に怒られる

・小夜の夢の中に鬼灯も引きずりこまれ、壺の中の女は火の神を恨んでいる

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」23〜24話の感想・考察

牡丹と鬼灯様のかけあいがおもしろすぎる。鬼灯様、結構高位の神様なのに、牡丹はまったく遠慮なし。

それがいい。

それより、今、鬼灯様にとって大事なのは風呂!毎日入りたいのに、昨日は入れなかった。

だから今日は絶対入るんだと、小夜を連れて行きます。

管理人
管理人

なんと、鬼灯邸には露天風呂が!

うらやましい〜!小夜はこんな大きなお風呂入ったことないし、今日も一緒にベッドで寝るからと、自分も入る決意!

鬼灯様は、呪われた自分と同じ湯に浸かるのか!?と驚いていましたが、小夜にはイケメンに見えてますから(というか、これが本来の姿でしょうね)、問題なし。

それはいいんだけど、出る時にトラブル発生。だって、お湯から出ようとして、そのまま立ち上がったらねえ。

管理人
管理人

鬼灯様に向かって、「最低最悪の度し難い助平」なんて言えるのは、牡丹くらいでしょう。

さて、この壺ですけれども、なぜか鬼灯様を恨んでいるようです。

その理由は、わからなかったのですが、夜、小夜と一緒に鬼灯様も夢の中に入ってしまいました。

女性の姿をした壺が現れますが…火の神が憎いと。

なぜこんな表情になるほど、鬼灯様を恨んでいるのか。

25話に続きます

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