「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」25〜26話

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25〜26話のあらすじ

・壺の中の女の悲しみは、戦争で家族を失ったからで、すべてを焼き尽くす火の神を恨んでいた

・壺は、小夜の「鬼灯様と離れたくない」という思いに共鳴して、二人の手を離れなくした

・呪いに囚われ嘆き続けるか、小夜の思いに応えるかは鬼灯次第といって、壺は元に戻った

・ついに鬼灯の呪いが解ける

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」25〜26話の感想・考察

ほらー!やっぱりー!!

小夜ちゃんにはとんでもない清めの力があったんだ!!

これで、鬼灯様の呪いも解けるかもしれない!そのくらい、強い力らしいです、壺によると。

壺の強い怒りまで清めてしまったのだから。

そしてついに……呪いも解いてしまいました。

元々、イケメンに描かれているけど、さらにかっこよくなったみたいです。

小夜ちゃん、どれだけ強い清めの力を持ってるのかしら。

よかった、よかった。これで本当の夫婦になれるでしょうか!?

私は、早く二人にいちゃついて欲しいのですが。

ただ、天照大神に罪を許されたわけではないから(鬼灯様はやってないと言ってるけど)、また呪いをかけられたりしないかな。

そこだけ心配です。

27話に続きます

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