「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」29〜30話

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29〜30話のあらすじ

・小夜、積極的に鬼灯に迫る、ようやく二人は本物の夫婦になる

・義姉の桜が小夜が火の神の花嫁になったことを知り、鬼灯邸に父とともに出向く

・桜は小夜に想い人がいたと嘘をつき、家に入り込んで鬼灯に呪術をかける

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」29〜30話の感想・考察

29巻、冒頭、最高かな。

小夜ちゃん、絶世の美女。ようやく二人は、夫婦になりました。

もう、すっごく幸せな回!!

鬼灯様、おめでとうございます。絶対に、他の神様に取られちゃダメですわよ。

あー、あの義姉、また出てきました。どうやら、買い物に街に出た時に、鬼灯様と小夜を見たらしい。

で、問題は義母です。こいつが、小夜ちゃんを目の敵にしてるのです。

自分が人を惑わす異能を持っていたせいで、不幸な人生を送ってきたから、小夜も同じ目にあわせたいと。なんて女でしょうね。

もしかして、石戸家のお父さんも、こいつに騙されているのかな?

お父さんは、小夜とお母さんをとても大切にしていたはずなのです。それが、義姉のいうことを鵜呑みにし、小夜ちゃんを追い出したのだから、操られているとしか思えない。

そしてなんと、鬼灯様!!

しっかりしてよ!!桜にじゅつをかけられてしまいました。まさかのまさか、桜を小夜だと思い込んでいます。

大変。

31話に続きます

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