「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」31〜32話

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31〜32話のあらすじ

・鉄の神、赤金が小夜をさらって花嫁にしようとしている

・赤金をそそのかしたのは石戸家

・鉄の神の婚礼を手伝いに来た鳴海は、相手が小夜だと知って驚く

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」31〜32話の感想・考察

そりゃあ、直接聞きたいですよ。

あんなに大事にしてくれていたのに、いきなり離縁だなんて、鬼灯様が小夜ちゃんを手放すわけないじゃないですか。

赤金は、悪いやつではなさそうなんだけど、脳筋というか、単細胞っぽい。

宵街で小夜を見初めて、花嫁にしたいと思っていたところに、石戸家から話があり、それに乗っちゃっただけなんでしょう。

石戸家の話とは、小夜が粗相をして火の神の力が弱ってしまった、申し訳ないので、小夜を桜と取り替えると。

赤金は何も知らないから、それなら小夜は自分がもらう!って喜んじゃっただけなのよね。

でも、鳴海が小夜に気づいてくれたから、なんとか抜け出せるでしょう。

問題は、鬼灯様です。どうやったら術が解けるのか。

目の下にクマ作って、ひどい顔になってますよ。早く小夜ちゃんが戻ってきますように。

33話に続きます

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