「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」43〜44話

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43〜44話のあらすじ

・小夜は鳴海に世話になり、赤金のところから逃げてきたと鬼灯に話す

・牡丹が赤金に切られた時、とっさに壺が匿ってくれたため、鬼灯の修理で牡丹は元に戻る

・宵街では、赤金と鬼灯の花嫁の取り合いの話で持ちきり

・天照様の呪いはまだ完全に解けていなかった

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」43〜44話の感想・考察

もう、幸せいっぱいなふたりが、ほほえましい!

よかった、ほんとによかったです。やっぱり、二人にいちゃいちゃしてもらわないと!

43話の最後、宵街で小夜を抱えて笑っている鬼灯様の笑顔の、なんと美しいことよ。すごく幸せそうです。

しかし…呪いがまだ解けていなかったとは。

小夜が清めてくれたのは事実なんだけど、まだ鬼灯様の中に呪いがあって、それを押さえつけているのは鬼灯様自身の力だと、豊玉姫様が言っていました。

火の神は、全てを焼き尽くす清めの力も持っているのです。その鬼灯様と清めの巫である小夜が夫婦になったということは、この世で最強のカップルなのでは!?

45話に続きます

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