「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」49話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

49話のあらすじ

・落ちていく感覚と共に、だれかの泣いている声を聴く小夜、目が覚めると火蔵にいた

・鬼灯に知らせなくてはと急ぐ小夜、目の前に出てきたのは若かりし頃の鬼灯だった

>>「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」はブックライブでも読める!

※毎日回せるクーポンガチャで割引あり

【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」49話の感想・考察

鬼灯様、若い頃からかっこいい。

髪の色も瞳の色も違うけど、間違いなく鬼灯様だとすぐにわかった。小夜ちゃん。

しかし、建物も今とは違う和風建築だし、どこもかしこも見覚えがない。しかも、鬼灯様の師匠だという人がいた。

その人は、火の神金剛様。火の神になると、瞳や髪の色が変わるんですね。

どうやら、何十年も前にタイムスリップしたしまったようです。

今回ちょっと短く感じましたね。若い頃の鬼灯様が見られたのは嬉しいけど。

誰かが意図的に時間を巻き戻して、小夜ちゃんを呼んでいるようです。

義母の呪術のように、邪悪なものではないかもしれないけれど、時間をかいくぐってしまったから、簡単には戻れなそう。

もしかして、火蔵で見つけたあの恋文、このときの小夜ちゃんに宛てたものじゃないの!?

大昔に、好きになってたんじゃないの!?

50話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です