「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」51話

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51話のあらすじ

・火の神金剛は、小夜が後の鬼灯の花嫁だと気づくが、そのことは本人に話さないようにと小夜にお願いする

・鬼灯は、まだ小夜を信用しきれないといいつつ、その存在が気になっている様子

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」51話の感想・考察

実際、いろいろと面倒なやつがきたんでしょうね。

火の神の後釜を狙っているやつがいるらしいですよ。つまり、今は鬼灯様が後継者と指名されてはいるものの、確定ではないらしい。

だから、金剛様を狙ってくる輩がいるのだとか。

鬼灯様、小夜ちゃんがそういう悪いやつではないかと疑って、警戒しているんだけど、多分心の奥ではそうでないとわかっているんでしょう。

金剛様と小夜ちゃんの関係もいいですね、嫁と義父みたいで。

さすが火の神様、小夜ちゃんの中に、火の神の加護があるとすぐにわかりました。だから、お嫁さんだということも、気づいたんですね。

髪の色も違うし、荒削りで初々しい鬼灯様、目の前にいるのが将来のお嫁さんだなんて、思ってもみないでしょうね。

小夜ちゃん、いつになったら元の世界に戻れるのでしょうか。

金剛様が何かしてくれるか、それとも、ここに落ちる原因となったあの藤の木の願いを聞いてあげないといけなさそうですね。

52話に続きます

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