「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」7〜8話

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「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」7〜8話のあらすじ

・鬼灯は小夜に自分が呪われていると話しながら、膝枕でそのまま寝てしまう

・本を司る神「扇」が火蔵御殿を訪ねてくる

・鬼灯が作った本の子を入れる棚は、中に回転木馬が仕込まれている、何万札も入る仕掛けがされていた

・扇が本の子たちを連れて帰る、神様の世界は見たことないものばかりで楽しいと思う小夜

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【ネタバレあり】「火の神さまの掃除人ですが、いつの間にか花嫁として溺愛されています」7〜8話の感想・考察

鬼灯様は、小夜を花嫁としてしかみていないのに、いまだに「掃除人」と言い張る小夜。

早く二人がイチャイチャするところを見たいんですけどね…。いつになったら、鬼灯様の思いは通じるのかな。

でも、これまであまりにも虐げられてきたから、もう何かを望んで裏切られることを、怖いと思ってしまうのはわかる気がする。

それにしても、神様たちはイケメンだなー。

この本の神様、扇もなかなかいいキャラです。

メガネかけてて知的な雰囲気がするも、けっこう人懐っこくて。

鬼灯様とも仲がいいんですね。鬼灯様は、自分が太歳界の爪弾き者だなんて言ってましたけど、扇は自分で鬼灯様の親友だって言ってましたし。

なんで呪いがかけられたのか、まだよくわからない。

そして、他の人には醜男に見えるってのも、まだよくわからない。

でも、小夜のおかげで、鬼灯様が幸せそうなのは嬉しいです。

9話に続きます

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