「黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~」3話

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3話のあらすじ

・目覚めた郁は、早く仕事をしないと!と焦りますが、フミさんに若奥様だからと止められる

・昴は夜中に呼び出され、暴れる夜妖人の取り締まり

・華蓮の婚約者英二は、華蓮と郁を取り替えたいと華蓮の父に申し出る

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【ネタバレあり】「黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~」3話の感想・考察

郁がまだ使用人気質から抜け出せていないけれど、お世話をしてくれるフミさんはとてもいい人そうなので、徐々に「奥様」になっていくでしょう。

昴も、政略結婚だといいながら、郁のことが気になり出してます。これはいい兆候です。

しかし、キモいのは英二です。華蓮と郁をとりかえろと言ってきました。しかも、華蓮は気が強くて、自分の花嫁にはふさわしくないと。

まあ、それはそうなんだけど。誰が見ても、性格悪そうな華蓮より、郁の方がいいに決まってます。

その判断は正しいが、こっちの方が美人だから、婚約者変えて〜というのはどうなんでしょうか。

4話に続きます

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