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・当主は、次の夜会(夜妖人との交流会)には、郁を連れて行けと昴に命じる
・初めての夜会で少し嬉しそうな郁だったが、華蓮が夜妖人用の興奮剤を郁にかけ、夜妖人が暴れて騒ぎになるも、昴がおさめる
・昴が夜妖人を制圧しているしている間、馬車に戻ろうとした郁にちょっかいを出しに来た英二は、郁を馬車に連れ込む
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よかった。あっさり、華蓮の悪巧みがバレて。
ほんとに浅はかですよ。郁は桐島家の嫁としてきているわけだし、昴もいる。
ここで郁に何かしても、逆効果なのに。でも逆にこれでよかったのか。
社交界では、華蓮のバカさ加減が広まるでしょうね。
問題は、英二です。
郁をどうにかしようとしているでしょ。今昴は暴れる夜妖人をおさえに行ってるし、これはけっこうピンチなのでは。

