「黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~」8話

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8話のあらすじ

・糸原泰人は、糸原家の力を守るために、郁を嫁にしようとしている

・郁は夜会で自分のせいで夜妖人が意識を失ってしまったことを気にしている

・昴は、英二と華蓮を処罰できなかったことが悔しい

・昴は誰にも郁を奪われたくない

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【ネタバレあり】「黒妖の花嫁~忌み嫌われた私が冷酷大尉に愛されるまで~」8話の感想・考察

糸原泰人は50を超えているらしいが、見た目は若いイケメンです。これも糸原家の力なんでしょうか。

それにしても、孫ほどの女性を嫁にって、普通にキモいです。

しかも、女性を子を産むためだけの雌牛に等しい存在って……顔はきれいだけど、中身は最悪です。

郁のおかあさんは、出産後、日に日に弱っていったらしいけど、自分の命を削って郁を守ったのでしょうか。里の人間に見つからないように。そうでもしなければ、郁は郷に連れて行かれていたんでしょう。

おかあさん、ありがとう。亡くなってしまったのは寂しいけれど、今は昴がいるから、きっと守ってくれるはずです。

そうです、昴は郁を誰にも奪われたくない。郁はまだ、男性としてよりも家族みたいな愛し方をしているけど、きっといつか本物の夫婦になれるはず。

早くその日が来るといいな。

9話に続きます

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