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・昴は自分の気持ちを持て余している、郁はもっと昴の力になりたいが昴の心がわからない
・ひなたが郁に会いにくる、お母さんも会いたがってるから遊びに来てと誘われる
・ひなたの家にいくことを昴がOK、手土産を買いに街の百貨店へ二人で買い物に行く
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まだまだ遠慮の塊の二人。
昴は、郁のことが好きなのに、自分なんかが……って遠慮してるし。郁は、政略結婚だから……って遠慮してるし。
かわいくて初々しい夫婦だけれど、ふたりとも心に傷が多いから。
お互いに癒せるようになるといいんですけどね。
昴が、ひなたの家に行く時は自分も一緒に行くって言ってくれたのは、上に休暇取れって言われてるから、なんて言い訳してたけど、郁と一緒に痛かったんじゃないかなと思います。
一緒に街に買い物に行って、楽しく過ごせたらいいなと思っていたのに。
あいつがきたよ〜。
糸原泰人がきたよ〜。

