「魔女と108人の皇后」10〜12話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

10〜12話のあらすじ

・チェスナットは刃物で刺されていた、チェスナットとアリーテの関係を疑うカルロ

・アリーテが考え事をしていると皇帝と遭遇、皇帝はアリーテがデッサではないかと疑っている

・みんなで犯人を見つけよう!ということになり、それぞれアリバイを説明する

・ラガッタが部屋から出てこないので、犯人扱いされるも、結局自室で死亡

・参加者が取っ組み合いの喧嘩になり、巻き込まれたアンニャとカルロが怪我をする

→「魔女と108人の皇后」のつづきはLINEマンガで読める!

→「魔女と108人の皇后」はebook japanでも読める!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

【ネタバレあり】「魔女と108人の皇后」10〜12話の感想・考察

【現時点で名前が出ている参加者】

・アンニャ:アリーテの友達、近衛騎士カルロの妹

・カイティ(ツインテール):遊びたい子

・グリーズ:ローラと仲が良かった子

・ローラ:塔で死亡(絞殺)

・チェスナット:皇宮の森で死亡(刺殺)

・ラガッタ:自室で死亡

LINEマンガのコメントにもあったのですが、私も今のところ、この皇帝の魅力が全然わからない……顔はいいかもしれないが、それだけじゃないか?

皇帝としてなにかが優れているというわけでもなさそうだし。デッサ様、この男のどこが良かったのでしょうか?

こんなバトルロワイヤルのせいで、みんな、大変なことになってますよ。

で、カルロがアリーテを疑っているのは、犯人というよりも、何か知っているのではないかということですね。アリーテが、まずチェスナットの死因を聞いたからです。カルロ、意外と鋭いな。

でも、犯人探しをするなと、モリスリーに釘を刺されてしまいました。皇帝が許可した56しあいだからと。そんなことある?

確かにそうなんだけど、やっぱりこの男、頭おかしいな。

そして、ラガッタという子が亡くなってしまいました。この人は、部屋から出てこなかったことと、部屋が一番奥で、窓から出入りできたんじゃないかと疑われて、みんなに監視されていたのです。

部屋に監禁されていたから、出てきていないのに、その部屋の中で亡くなった。首を切られていて、自殺かどうかはまだわからないけど、たぶん他殺でしょう。

これで3人目です。

13話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です