「魔女と108人の皇后」16〜18話

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16〜18話のあらすじ

・毒蛇でモリスリーを攻撃したアリーテ、モリスリーにはデッサの印章があり、守られていた

・モリスリーにアリーテが攻撃されたと聞き、アンニャの友達だからと守りにきたカルロ

・賭け開始から2ヶ月、聖レゾン祝日の野菜スープを飲んだ参加者が毒で倒れる、その中にはアンニャもいた

・スープを一皿飲んだのにアンニャが無事だったので、犯人ではないかと疑われてしまう

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【ネタバレあり】「魔女と108人の皇后」16〜18話の感想・考察

【現時点で名前が出ている参加者】

・アンニャ:アリーテの友達、近衛騎士カルロの妹

・カイティ(ツインテール):遊びたい子

・グリーズ:ローラと仲が良かった子

・アヴィリア:気が強そう

・ローラ:塔で死亡(絞殺)

・チェスナット:皇宮の森で死亡(モリスリーが刺殺)

・ラガッタ:自室で死亡(自殺?)

とうとう、大量虐殺を始めた参加者がいるようですね。

みんなが飲むスープに毒物を入れた。このスープは、祝日に飲むもので、よほどの理由がなければみんなが飲むことを見越して、毒を入れたんですね。

ちなみにアリーテは、魔女だから飲まない。魔女はスープの代わりに、儀式のダンスを踊るのだとか。

今回の毒は、一口で死んでしまうような強力なものじゃないみたいだけど、それでもスープを飲み過ぎれば危ない。

アンニャは、スープを飲んだけど、無事でした。アリーテが回復魔法を使ったからですね。

ところが、これが裏目に……3口飲んだだけで、毒の症状が体に出てる人もいるのに、一皿飲んだアンニャがピンピンしてるもんだから、解毒剤をあらかじめ飲んでいたのでは?と疑われてしまいます。

毒を入れたのは誰か?

アリーテとカルロが調査をするけど、そもそも今回はバトルロワイヤル。犯人が見つかったところで、処罰もできない。

でもアンニャが犯人ではないとわかればいいから、アリーテはいろいろ聞き込みするけど、わかりませんね。

だれだろ。

途中、アヴィリアという、けっこう気が強そうな女性が出てきたので、この人かしら。

19話に続きます

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