「魔女と108人の皇后」25〜27話

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25〜27話のあらすじ

・アンニャは皇帝と面会、皇帝はアリーテがデッサなのかと聞く、アンニャは皇帝のためにこの役目を志願した

・ユリスという令嬢が死亡、セコが渡した解毒剤を飲んだとナカが告発、その毒はビンの成分が溶けることで毒性を帯びるようになっていた

・みんなの非難がセコに向き、アンニャは部屋から出てこられた

・アリーテがアンニャにカルロが好きと言っているところを、皇帝が聞いてしまう

・10年前、ハートワン16歳は、第16王子だった

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【ネタバレあり】「魔女と108人の皇后」25〜27話の感想・考察

【現時点で名前が出ている参加者】

・アンニャ:アリーテの友達、近衛騎士カルロの妹

・カイティ(ツインテール):遊びたい子

・グリーズ:ローラと仲が良かった子

・アヴィリア:強気で性格が悪い(ポニーテール)

・セコ:毒入りスープの犯人(後頭部で髪をカール)

・ナカ:アヴィリアと仲がいい?

・ローラ:塔で死亡(絞殺)

・チェスナット:皇宮の森で死亡(モリスリーが刺殺)

・ラガッタ:自室で死亡(自殺?)

※現在、残り69名

セコは、死んだユリスと親友だったという。ナカは、先日、アヴィリアが解毒剤をあげると言っていた相手。

で、毒素のものは、セコが仕込んだものではなくて、あいつですよ、モリスリー。

時間が経つとビンの中が溶けて、毒性を帯びるようになっていたらしい。ほとんどの解毒剤は回収されたけど、セコが隠し持っていたものが、時間がたって毒になってしまったのね。

参加者も、だいぶ減りましたね。そもそもバトルロワイヤルだから、毒を飲ませても罰せられないわけだし。こんな賭け、ほんとになんの意味があるんでしょうか。

皇帝はアリーテがデッサ様ではないかと疑いつつも、そうではないとも感じているようで。

さて、ようやくハートワンの過去回想に入るのかな?

ハートワンのお母さんはメイド出身、すごく美しい人だったみたいだけど、身分が低いから、本当ならハートワンが皇帝になることはなかったでしょう。

ここから、デッサ様との出会いや、皇帝になる過程が描かれていくのかな。

28話に続きます

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