「魔女と108人の皇后」7〜9話

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7〜9話のあらすじ

・3日後、亡くなっているローラが発見される、塔に閉じ込められた直後に亡くなったことがわかる

・モリスリーは参加者たちに、お互い56しあいをさせようとハルトワンに提案する

・大半は争いたくないと思っているが、チェスナットは帰っても借金取りがくるだけだから、なんとかして皇后になりたい

・チェスナットはアリーテの部屋に忍び込み、アリーテを襲おうとする

・アリーテはチェスナットを気絶させ、透明化魔法をかけて森に皇宮の森に放置、翌朝チェスナットが死体で発見される

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【ネタバレあり】「魔女と108人の皇后」7〜9話の感想・考察

【現時点で名前が出ている参加者】

・アンニャ:アリーテの友達、近衛騎士カルロの妹

・カイティ(ツインテール):遊びたい子

・グリーズ:ローラと仲が良かった子

・ローラ:塔で死亡

・チェスナット:皇宮の森で死亡

後ろから首を絞められて亡くなっていたローラ。

塔に閉じ込めたのは、モリスリー。デッサ様なら、出てこられるから。だから犯人は、ローラがデッサ様ではないと確信があったのだろうと思われました。

うーん、このモリスリーの作戦は、どう?もしデッサ様なら、本当に出てきたと思う?バレないようにするなら、魔法なんて使わないんじゃない?

で、まさかのバトルロワイヤルになってしまった。なんで、参加者どうして56しあい?

デッサ様が戦争の英雄だから、最後に勝ち残るっていう理論らしいんだけど、提案する宰相もあたおかだが、それを許可する皇帝もどうなの。

だれがデッサ様かわかれば、皇帝がその人を選べるように知らせればいいとか言ってるけど。

デッサ様は不老不死だから、そもそも死なないのよ。デッサ様さえ見つかれば、一般の参加者が死んでもいいの?この人たち、頭おかしい。

そもそも、ローラを56した犯人がこの中にいるから、みんなが疑心暗鬼になっちゃってるし。

そしてついに2人目の被害者が。

チェスナットの透明化魔法はどうなったの?時間がたてば解けるものだったの?

10話に続きます

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