「冷酷な獣人王子に身代わりで嫁いだら、番(つがい)として溺愛されました」1巻

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「冷酷な獣人王子に身代わりで嫁いだら、番(つがい)として溺愛されました」1巻あらすじ

1話あらすじ

・サンスティール国のコンスタンシア姫には初恋の人がいたが、獣人国との婚姻話が持ち上がる

・コンスタンシア姫の代わりに、アンドレア王子の元に婚約者として旅立つミリア

2話あらすじ

・アンドレアは結婚する気はないとミリアに言い放つ

・アンドレアは昔サンスティールに行った時、ミリアに一目惚れしていた

3話あらすじ

・アンドレアが別宮に住まわせていた女性たちは、護衛騎士だった

・なぜか聖獣の赤ちゃんたちがやたらとミリアになつく

4話あらすじ

・ヴェールをつけていないミリアの顔を見たアンドレア、態度が別人のようにやわらかくなる

・アンドレアはミリアに花を贈り、護衛たちの女装任務も解除する

5話あらすじ

・アンドレアが会いにきて、二人きりの時間が気まずいミリア

・アンドレアはコンスタンシア姫の正体に気づいている

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【ネタバレあり】「冷酷な獣人王子に身代わりで嫁いだら、番(つがい)として溺愛されました」1巻の感想・考察

しばらく正体がバレないのかと思いきや、意外と早い段階でバレてますね。

ただ、ミリアだけは、バレていないと思っていますが。

国王陛下がこうなるように仕組んだってことみたいです。

冷酷に見えたアンドレア殿下は、その実、とても一途な人。10年も前に、一目見ただけのミリアを、ずっと思い続けてきたのですから。

ミリアも、王女様をとても大切に思っていて、なんとか自分が役に立とうとする健気な子ですし、なにより、明るくてほがらかな女の子なので、ぜひアンドレア殿下と幸せになってほしいです!

これから、アンドレアがミリアのことをどう溺愛していくのかが、楽しみです!

2巻に続きます

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