「その夫婦を破滅させるまで」10〜11話

※このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。

10〜11話のあらすじ

・香澄は綾乃の弱みを握っていて、どのネタから使おうか考えていた

・綾乃のトークイベントで観客のふりをして不倫の質問をする香澄

・差し入れを持ってきた柴田さんに、香澄の陰口を言いながら、人の旦那に手を出す奴は許さないという綾乃

・5年前、偶然見た綾乃のSNSの服と、遺品整理をしていたときに出てきたボタンのロゴが同じだった

→「その夫婦を破滅させるまで」のつづきはebook japanで!

※タイマー無料でお得に読める!PayPayも使えます。

>>Yahoo!!プレミアムに登録すると3カ月間200コインずつで最大600コインを獲得できます。

→「その夫婦を破滅させるまで」はLINEマンガでも読める!

【ネタバレあり】「その夫婦を破滅させるまで」10〜11話の感想・考察

颯斗と綾乃の写真もあったし、香澄はいろいろ調査を進めていたんですね。

それで、不倫の話題か。

まさか柴田さんと自分の旦那が不倫しているとはねえ。全く気づいてないんだな。

気づいてないのに、柴田さんを自分の手駒として使おうとしているところが、滑稽ですよ。

香澄のことを好きだった颯斗を巻き込むのはちょっと気の毒だけれど、香澄が話をすれば、協力してくれるんじゃないかな?

彼は綾乃のことが好きで付き合っているわけじゃないし、もしおばあちゃんの死と綾乃が関わっているなら、真相を暴くために一緒に行動してくれそうな気がする。

と思ったら、やっぱりそうだった!

香澄は偶然を装って、颯斗と再会。不倫をネタに脅そうとするのですが、そんな必要はないと言って、あっさり協力してくれるのです。

5年前の9月5日の綾乃の行動を調べる。

ボタンの件もあるし、何か出てきそう。楽しみです。

12話に続きます

一覧に戻る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です