「その夫婦を破滅させるまで」6〜7話

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6〜7話のあらすじ

・玲司は香澄の婚約者だと自己紹介する、REVOCキャピタルCEOだと知り、驚く取り巻きたち

・綾乃は香澄の過去の「過ち」を暴露しようとするも、玲司は綾乃を牽制

・悠真と柴田真紀子ができていると噂があると、同僚の寺西麻友から聞く

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【ネタバレあり】「その夫婦を破滅させるまで」6〜7話の感想・考察

なんと、香澄と玲司さん、同棲しているんですね。恋人同士ではないはずだけど。

香澄がおばあちゃんの写真を抱えて、泣きながら眠っているのを見て、「無理やり同棲した意味がない」って思ってるんですよ。

玲司さんは、もっと香澄に頼って欲しいのね。

どういう経緯なんだろう。5年間、玲司さんの会社で経験を積んだんだよね。

「婚約者」というのは便宜上そういっただけみたいだけど、玲司さんは本当にそうなりたいんじゃないのかしら。なんか、そんな気がします。

さて、例の地味な眼鏡の女性。柴田真紀子さんといいます。

車内では浮いていて、いつも残業ばかりしているみたいなんだけど……この人が、カギ!?悠真の仕事を、押し付けられてる!?

と思ったら。やっぱり不倫ですね。

さすがにこれは、女性もどうかな。だって、香澄は悠真が既婚者だって知らなかったけど、柴田さんは知ってるでしょ。

たぶん、悪いのは悠真だけど、ひっかかった方もね……しかも、機密情報を扱わされてるみたいだし、これが、玲司さんが狙ってる不正の証拠かも。

香澄を近づけないようにしたのも怪しいし、柴田さんを攻略すれば、悠真の方は案外簡単に崩せるかもしれません。

最後、綾乃は普通に浮気してんじゃないのこれ?

タトゥーの男性、高校時代の同級生っぽい。颯斗くん?あなた、こんな女を相手にしてていいの?

8話に続きます

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